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ITエンジニアサービス

カテゴリタイトル:エンジニア
ITエンジニアサービス

多くの企業におけるITプロジェクトの
支援を通じ、
「開発」「インフラ」
「ネットワーク」のすべてに精通する
「フルスタックエンジニア」を育成します。

コンテンツ

RPAでロボットを作るの画像

RoboRoidのロゴ画像

様々な企業や官公庁などで導入される業務システムなどの開発や、ネットワーク、情報インフラの設計・構築など、多種多様なITプロジェクトにエンジニアを派遣する「プロジェクト支援サービス(SES)」を柱とする私たちのエンジニアサービス。5年前からは、未経験者のエンジニアデビューをサポートするための教育・研修にも積極的に注力しています。

クラウドやAIなど、新たな技術の台頭で、ますます成長しているIT業界。「エンジニアになってみたい」という思いはあるものの、「PCや開発言語に関する知識がない」という理由から、1歩を踏み出せない方も少なくありません。そんな人でも、充実した研修や段階的なチャレンジを通じて、エンジニアに必要な技術、そしてコミュニケーションスキルを磨いていける環境を提供することが、当事業部の大きな役割。これまでも、「指一本でのキータッチしかできない」「パソコンを持ってない」という人を含め、多くの未経験者を迎え、一流のエンジニアへと育成してきました。

必要なのは、「自分を変えたい」「エンジニアとして成長したい」という熱い想いのみ!当社の環境を利用し、エンジニアとして活躍する未来を手にしてみませんか?

  • フルスタックエンジニアに成長

    様々なクライアントから常時プロジェクトへの支援依頼が寄せられる環境のもとで行う「JOBローテーション」など、エンジニアとして様々な現場を経験できます。Web系開発からインフラ、ネットワーク、セキュリティまで、幅広い技術領域に対応できる「フルスタックエンジニア」への成長を通じ、5年後、10年後も活躍できるスキルを習得できます。

  • ヒューマンスキルも磨ける

    技術のみが重要と思われがちなITプロジェクトですが、実際には、クライアントとのコミュニケーション能力や調整力、課題解決力、さらにはメンバーのマネジメント能力など、テクニカルなもの以外にも、様々なスキルが要求されます。技術分野に留まらない多彩な研修カリキュラムを通じ、将来、上級SEやPMとして活躍するためにも不可欠なヒューマンスキルを磨けます。

  • フォロー体制も万全!

    お客様先に常駐して取り組むプロジェクトが大部分を占めますが、現場で孤立することがないよう、ベテランエンジニアや営業スタッフによる手厚いフォロー体制を実現しているのも、当事業部の大きな特徴。また、月1回の帰社日や課会など、メンバーが定期的に顔を合わせる機会も豊富なので、エンジニア間の交流も非常に活発です。

  • 業務外活動も活発!

    「よく遊び、よく学ぶ」。それも当事業部のモットーのひとつ。日々、チームで業務に取り組むことで培われたチームワークを活かした業務外の活動や交流も盛ん。バンド活動、フットサル、カート、ゴルフ、マラソンなどのサークル活動も活発に行われています。

事業部ごとのキャリアアップ

事業部ごとのキャリアアップ

未経験からのステップアップをサポート!
未経験の方の場合、最初の2ヶ月間はエンジニアデビューするために必要な基礎スキルなどを学ぶ研修を実施しています。Windowsの基礎やLinuxの基礎、ネットワーク、VBA、HTMLなど、IT基礎を学ぶテクニカル研修ほか、プレゼン練習や話し方・聞き方、新たな技術を効率的に学ぶための勉強の仕方など、多種多様なカリキュラムを通じ、不安なく現場に入るためのスキルをトータルに習得可能!エンジニアとしてのキャリアの第一歩を全面的にバックアップします。

デビュー後も成長をサポート!
エンジニアとしてのデビュー後も定期的な面談を実施し、目標の設定、それまでの業務の振り返りを行いながら、一人ひとりに合った成長をサポートします。エンジニアとして経験を重ねる中で、「将来はこんな業務にチャレンジしてみたい」といったキャリアプランが明確になってきた後は、その目標を実現するために必要な方法をともに考え、お任せするプロジェクトを含め、効率的にステップアップしていけるよう支援します。

多彩なキャリアパス
開発、インフラ、ネットワークすべての領域を手掛けるフルスタックエンジニアをはじめ、エンジニアとして様々なキャリアを築いていける環境があります。あくまでも技術を突き詰めたい方なら、アーキテクチャーや上級SEへ、上流工程やマネジメントに興味がある方なら、コンサルタントやプロジェクトマネージャーへと、それぞれの適性や志向に応じたキャリアアップを実現することも可能です。「まずはエンジニアデビューしてから、将来について考えていきたい」という方ももちろん大歓迎。あなたのエンジニアライフをより充実したものにできるよう、じっくりと話し合いながら成長プランを構築していきましょう。